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IFRSに関するお知らせ

経団連/FEI共催の会合におけるFASBのRussell G. Golden議長のスピーチ

[掲載日]
2013年10月18日

委員会報告等の詳細な内容をご覧になるには、日本公認会計士協会著作権規約をお読みいただき、当規約にご同意いただく必要があります。

日本公認会計士協会がウェブサイト上で公表する委員会の報告書や実務指針、通達(審理情報、審理通達等)をはじめ、研究報告、研究資料、リサーチ・センター審理ニュース等の公表物の著作権は、日本公認会計士協会に帰属します。

これらの公表物の全部又は一部について、事前に文書によって日本公認会計士協会から許諾を得ることなく、協会編集以外の印刷物、協会主催以外の研修会資料、電子的媒体、その他いかなる手段による場合においても、複製、転載、頒布等を禁じます。

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同意する

  2013年10月16日、FASB(米国会計基準審議会)議長のRussell G. Golden氏が、日本経団連およびFEI(財務役員国際組織)共催の会合でスピーチされました。

 

  スピーチでは、6月に日本の経団連および企業会計審議会が公表したそれぞれのレポートに言及しています。また、今後も日本と米国が連携を深めて基準開発に取組むことへの期待も述べられています。

  さらに、FASBとIASBの共同プロジェクトにおける主要基準のFASBの公表予定日についても触れています(収益認識:2014年の早い時期、金融商品の2基準(認識と測定、減損):2014年中、リース:2014年末、保険:その後)。

 

  詳細についてはFASBウェブサイトをご参照ください。

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