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IFRSに関するお知らせ

開示調査を開始

[掲載日]
2012年12月21日

委員会報告等の詳細な内容をご覧になるには、日本公認会計士協会著作権規約をお読みいただき、当規約にご同意いただく必要があります。

日本公認会計士協会がウェブサイト上で公表する委員会の報告書や実務指針、通達(審理情報、審理通達等)をはじめ、研究報告、研究資料、リサーチ・センター審理ニュース等の公表物の著作権は、日本公認会計士協会に帰属します。

これらの公表物の全部又は一部について、事前に文書によって日本公認会計士協会から許諾を得ることなく、協会編集以外の印刷物、協会主催以外の研修会資料、電子的媒体、その他いかなる手段による場合においても、複製、転載、頒布等を禁じます。

無断で使用した場合は、然るべき法的対応を取ることがありますので、ご注意ください。

同意する

国際会計基準審議会(IASB)のスタッフは、2012年12月20日に、開示調査を開始しました。調査は、開示規定に関心を持つか影響を受ける作成者及び利用者等に向けて行われます。開示調査は、当該問題に関するIASBの今度の公開開示フォーラムに先立って、認識されている「開示の問題」のより明確な状況を把握するためにIASBを支援することを目的としています。本公開フォーラムは、2013年1月28日にイギリスのロンドンで開催されます。

 

調査への全回答は極秘であり、公開情報はいかなる個人又は機関にも帰属しませんはありません。調査は10分で完了します。

 

調査は、2013年1月15日で終了します。

 

公開討論会(フォーラム)についてのお知らせは以下をご参照下さい。

IASBが開示の過重負担を議論する公開討論会を主催

 

詳細は、IASBのウェブサイトをご参照ください。

IASBのウェブサイト

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