ページの先頭です
ページ内を移動するためのリンクです
サイト内移動メニューへジャンプ
本文へジャンプ
フッターメニューへジャンプ
ここからサイト内移動メニューです
サイト内移動メニューをスキップしてサイトの現在地表示へジャンプ

専門情報

倫理委員会報告第2号「職業倫理に関する解釈指針(その2)」の公表について

[掲載日]
2007年10月10日
[号数]
2号

常務理事 関根 愛子

 平成19年10月3日開催の常務理事会において、倫理委員会報告第2号「職業倫理に関する解釈指針(その2)」が承認されましたのでお知らせいたします。
 本報告は、平成18年12月11日に改定した倫理規則について、実務上の適切な解釈に拠り、規定の遵守を促すため、会員等への改定規定の周知の徹底を目的に、公開草案の公表時を含め、会員から寄せられている質問等を基に取りまとめたものです。
 なお、Q10は、倫理委員会が職務上取り扱った事案の中から、会員の職業倫理に資するものとして、追加的に取り上げたものです。
 会員各位の事務所における業務管理上の参考にしていただければ幸甚です。

委員会報告等の詳細な内容をご覧になるには、日本公認会計士協会著作権規約をお読みいただき、当規約にご同意いただく必要があります。

日本公認会計士協会がウェブサイト上で公表する委員会の報告書や実務指針、通達(審理情報、審理通達等)をはじめ、研究報告、研究資料、リサーチ・センター審理ニュース等の公表物の著作権は、日本公認会計士協会に帰属します。

これらの公表物の全部又は一部について、事前に文書によって日本公認会計士協会から許諾を得ることなく、協会編集以外の印刷物、協会主催以外の研修会資料、電子的媒体、その他いかなる手段による場合においても、複製、転載、頒布等を禁じます。

無断で使用した場合は、然るべき法的対応を取ることがありますので、ご注意ください。

同意する

専門情報