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専門情報

経営研究調査会研究資料第4号 「知的資産に係る今後の課題:情報開示を中心として」について

[掲載日]
2009年08月14日
[号数]
4号

常務理事 小見山 満

常務理事 中西  清

 経営研究調査会より答申のありました「経営研究調査会研究資料第4号「知的資産に係る今後の課題:情報開示を中心として」」が、平成21年8月5日の常務理事会で承認されましたのでお知らせいたします。
 本答申は、平成16年9月8日付けの会長からの諮問「知的財産情報の開示における公認会計士の役割について調査研究されたい。」に対するものであります。
 本研究資料は、知的資産に係るこれまでの動きの概要を一望することを目的として、日米欧でのこれまでの検討を網羅的に紹介し、知的資産に関する今後の課題を整理したものであります。

委員会報告等の詳細な内容をご覧になるには、日本公認会計士協会著作権規約をお読みいただき、当規約にご同意いただく必要があります。

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