ページの先頭です
ページ内を移動するためのリンクです
サイト内移動メニューへジャンプ
本文へジャンプ
フッターメニューへジャンプ
ここからサイト内移動メニューです
サイト内移動メニューをスキップしてサイトの現在地表示へジャンプ

専門情報

「倫理委員会報告第2号「職業倫理に関する解釈指針(その2)」の一部改正について」(公開草案)の公表について

[掲載日]
2010年03月01日
[号数]
2号

常務理事 関根 愛子

 平成22年2月23日に開催された常務理事会において、「倫理委員会報告第2号「職業倫理に関する解釈指針(その2)」の一部改正について」(公開草案)が承認されましたので、お知らせいたします。
 日本公認会計士協会(倫理委員会)は、平成22年1月14日開催の理事会の承認を受けて、平成22年1月25日に「独立性に関する概念的枠組み適用指針」の一部改正についての公開草案を公表しております。これに伴い、倫理委員会報告第2号「職業倫理に関する解釈指針(その2)」の(9)報酬の依存(Q9)について変更を行う必要が生じ、会員に与える影響が大きいと想定されることから、当該部分について見直しを行ってまいりましたが、このたび、一応の結論が得られましたので、草案として公表し、広く意見を募集することといたしました。
 本公開草案についてご意見がございましたら、平成22年4月9日(金)までに、下記に、電子メール又はFAXによりお寄せください(できるだけ電子メールでお寄せくださいますようお願いいたします。)。なお、お寄せいただいたご意見につきましては、個別には回答をしないこと、また、氏名又は名称を含めて公開する場合があることを、予めご了承ください。  

担当事務局: 日本公認会計士協会 倫理・相談グループ 
電子メール:rinrisodan@jicpa.or.jp 
F A X: 03-5226-3356 
問合せ先: 03-3515-1131

以下のファイルが閲覧・ダウンロードできます

日本公認会計士協会が公表した著作物の転載を希望される方は、転載許可申請書を作成のうえ、協会出版局へご提出ください。
※ 必ず押印のうえ郵送してください。

ADOBE® READER® ダウンロードサイトへ

PDF文書をご覧になるにはAdobe Reader(無料)が必要です。


ここからフッターメニューです

Justice for Fairness

ページの終わりです
ページトップへ戻る