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専門情報

IT委員会研究報告第31号「IT委員会報告第3号財務諸表監査における情報技術(IT)を利用した情報システムに関する重要な虚偽表示リスクの評価及び評価したリスクに対応する監査人の手続について」Q&A(公開草案)

[掲載日]
2005年12月08日
[号数]
31号
[意見募集期限]
2006.1.15

常務理事 高木 勇三

日本公認会計士協会IT委員会は、平成17年12月8日の理事会で承認を受けて、IT委員会研究報告第31号「IT委員会報告第3号「財務諸表監査における情報技術(IT)を利用した情報システムに関する重要な虚偽表示リスクの評価及び評価したリスクに対応する監査人の手続について」Q&A」(公開草案)を公表し、広く意見を募集することとしました。
 IT委員会では、監査基準委員会報告第20号を受ける形で作成したIT委員会報告第1号に関し、そのQ&AにあたるIT委員会研究報告第28号を平成16年9月6日付けで公表しました。その後、監査基準委員会報告書第27号〜第31号の公表に合わせて、平成17年7月6日付けでIT委員会報告第1号の改訂版にあたるIT委員会報告第3号を公表しましたが、本研究報告(公開草案)はそのQ&Aとして作成したものです。
 本公開草案にご意見がございましたら、平成18年1月15日(日)までに、下記宛に電子メール又はFAXによりお寄せください(極力電子メールでお寄せくださいますようお願いいたします)。

委員会報告等の詳細な内容をご覧になるには、日本公認会計士協会著作権規約をお読みいただき、当規約にご同意いただく必要があります。

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