ページの先頭です
ページ内を移動するためのリンクです
サイト内移動メニューへジャンプ
本文へジャンプ
フッターメニューへジャンプ
ここからサイト内移動メニューです
サイト内移動メニューをスキップしてサイトの現在地表示へジャンプ

専門情報

国際公会計基準審議会(IPSASB)概念フレームワーク公開草案第3号 「公的部門の主体による一般目的財務報告の概念フレームワーク 財務諸表における資産及び負債の測定」に対するコメントの提出について

[掲載日]
2013年05月13日
[号数]
3号

常務理事 関川 正

常務理事 遠藤 尚秀

国際会計士連盟(IFAC)の国際公会計基準審議会(IPSASB)は、2012年11月に、概念フレームワーク公開草案第3号「公的部門の主体による一般目的財務報告の概念フレームワーク 財務諸表における資産及び負債の測定」(Conceptual Framework for General Purpose Financial Reporting by Public SectorEntities: Measurement of Assets and Liabilities in Financial Statements)を公表し、広く意見を求めておりました。

日本公認会計士協会では、本公開草案についてのコメントを取りまとめ、2013年4月30日付けで、国際会計士連盟の国際公会計基準審議会に対し提出いたしましたので、お知らせいたします。

委員会報告等の詳細な内容をご覧になるには、日本公認会計士協会著作権規約をお読みいただき、当規約にご同意いただく必要があります。

日本公認会計士協会がウェブサイト上で公表する委員会の報告書や実務指針、通達(審理情報、審理通達等)をはじめ、研究報告、研究資料、リサーチ・センター審理ニュース等の公表物の著作権は、日本公認会計士協会に帰属します。

これらの公表物の全部又は一部について、事前に文書によって日本公認会計士協会から許諾を得ることなく、協会編集以外の印刷物、協会主催以外の研修会資料、電子的媒体、その他いかなる手段による場合においても、複製、転載、頒布等を禁じます。

無断で使用した場合は、然るべき法的対応を取ることがありますので、ご注意ください。

同意する

専門情報