ページの先頭です
ページ内を移動するためのリンクです
サイト内移動メニューへジャンプ
本文へジャンプ
フッターメニューへジャンプ
ここからサイト内移動メニューです
サイト内移動メニューをスキップしてサイトの現在地表示へジャンプ

専門情報

IAASBの公開草案ISA 720(改訂)「監査した財務諸表及び監査報告書が含まれる又はそれに付随する 開示書類に含まれるその他の記載内容に対する監査人の責任」に対するコメント

[掲載日]
2013年03月22日
[号数]
ISA720号

常務理事 住田 清芽

平成24年11月14日に、国際会計士連盟(IFAC)の国際監査・保証基準審議会(IAASB)から、国際監査基準(ISA)720(改訂)「監査した財務諸表及び監査報告書が含まれる又はそれに付随する開示書類に含まれるその他の記載内容に対する監査人の責任」(ISA 720 (Revised), "The Auditor’s Responsibilities Relating to Other Information in Documents Containing or Accompanying Audited Financial Statements and the Auditor’s Report Thereon")が公表され、広く意見が求められました。

当協会では、この公開草案に対するコメントをとりまとめ、平成25年2月26日常務理事会の承認を得て、3月14日付けでIAASBに提出いたしましたのでお知らせします。

委員会報告等の詳細な内容をご覧になるには、日本公認会計士協会著作権規約をお読みいただき、当規約にご同意いただく必要があります。

日本公認会計士協会がウェブサイト上で公表する委員会の報告書や実務指針、通達(審理情報、審理通達等)をはじめ、研究報告、研究資料、リサーチ・センター審理ニュース等の公表物の著作権は、日本公認会計士協会に帰属します。

これらの公表物の全部又は一部について、事前に文書によって日本公認会計士協会から許諾を得ることなく、協会編集以外の印刷物、協会主催以外の研修会資料、電子的媒体、その他いかなる手段による場合においても、複製、転載、頒布等を禁じます。

無断で使用した場合は、然るべき法的対応を取ることがありますので、ご注意ください。

同意する

専門情報