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専門情報

経営研究調査会研究報告第46号「生物多様性に関する取組み及び情報開示の現状と課題」について

[掲載日]
2011年12月16日
[号数]
46号

常務理事 市村  清

 日本公認会計士協会(経営研究調査会)は、平成23年11月8日付けで経営研究調査会研究報告第46号「生物多様性に関する取組み及び情報開示の現状と課題」を公表いたしました。

 本研究報告は、生物多様性を巡って社会が企業に何を期待しているか、また、企業が生物多様性といかにかかわり、取組み、開示しているかについての実態を検討するとともに、企業の情報開示における生物多様性情報を情報利用者にとって有用なものとするために取り組むべき課題を明らかにし、将来の方向性に関する示唆を取りまとめたものです。

委員会報告等の詳細な内容をご覧になるには、日本公認会計士協会著作権規約をお読みいただき、当規約にご同意いただく必要があります。

日本公認会計士協会がウェブサイト上で公表する委員会の報告書や実務指針、通達(審理情報、審理通達等)をはじめ、研究報告、研究資料、リサーチ・センター審理ニュース等の公表物の著作権は、日本公認会計士協会に帰属します。

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