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概要/会員数

日本公認会計士協会は公認会計士がその使命を全うするために公認会計士の指導・監督に努め、
その資質向上に尽力しています。

公認会計士は、日本の経済社会のインフラを構成する会計専門家として重要な使命を担っています。公認会計士監査の充実強化、またコンサルティング/アドバイザリー業務など日本経済に貢献する力を我々自身が高めていかなければなりません。

日本公認会計士協会は、公認会計士で組織する唯一の自主規制機関として、会員の規律及び能力の保持高揚のために指導及び監督機能を強化しています。

日本公認会計士協会とその役割

日本公認会計士協会は、日本における唯一の公認会計士の団体です。1949年(昭和24年)に任意団体として発足し、1966年(昭和41年)に公認会計士法で定める特殊法人となりました。また、2004年(平成16年)4月には、特別の法律により設立される民間法人(特別民間法人)となりました。
日本公認会計士協会は、会計プロフェッションの自主規制団体として透明性と中立性を持った組織運営を行っており、また、全国に支部として地域会(16地域会)を置き、それぞれの地域会所属会員の資質向上につとめるとともに、地域会に密着した活動を行っています。
会員たる公認会計士及び監査法人の品位を保持し、監査証明業務の改善進歩を図るため、会員の指導、連絡及び監督を行い、並びに公認会計士の登録に関する事務を行っています。これらの目的を達成するため、各種事業を展開し、公認会計士の地位向上と公正な経済社会の確立と発展に貢献しています。

会員

会員は、公認会計士及び外国公認会計士、監査法人で構成され、会計士補と試験合格者を準会員としています。公認会計士及び監査法人はすべて日本公認会計士協会に加入しています。

2015年12月31日現在の会員数

2015年12月31日現在の会員数

  • 一号準会員は、公認会計士及び外国公認会計士となる資格を有する者
  • 二号準会員は、会計士補
  • 三号準会員は、会計士補となる資格を有する者
  • 四号準会員は、公認会計士試験に合格した者(一号準会員の該当する者を除く)
  • 五号準会員は、特定社員(地域会に所属しない)

会員(準会員を含む)の数の推移(各年12月末日現在)

会員(準会員を含む)の数の推移(各年12月末日現在)

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